さっき、ふとイメージが降りてきたので、そのまんまブログに載せちゃいますw


性別、年齢、人数、 ダンス経験など全く不問で、

振付というか、作品を創るお仕事をしなさいと。


なので、直感に従って、今までもやってたんですけど、あまり広く公言していなかったので、これからは大っぴらに宣伝させて頂きますw


僕、作品を作るのが好きで、人間の心が好きで。

その人の気付いていないような良いところを探すのも好きで。


だったら、ダンス・カウンセリングというか「踊りを創りながらその人の新しい自分を発見する」みたいなことが出来たら面白いのかなあって。


プロとかアマとか問わず、自分(仲間)だけのオリジナルの踊りを持っていたら、色んな場面で発表できるし、楽しいよなーって。


・・・・ええと、これ、今、直感が降りてきたそのままの勢いで書いてるんで、支離滅裂なんですが、自分のオリジナルの踊りを創る為に、霊媒師ならぬ、踊媒師(なんじゃそりゃ)的な感じで、僕を使って貰えたら良いのかなって思ったんです。


何年か前に、ある先輩に振付をさせて頂いている途中、なんか頭の中でおかしな声が聞こえたんです。


「違う。彼はそうは動かない。こうだ」


って。


それ以降、振付していて、たまーにそういう不思議現象があるんですけど、もしかしたら僕の妄想なのかもしれないんですけれど、なーんかね、そういうことなんだろうねっていう。


「お前は、その人がその人を表現する為の筒になれ」


みたいな。そんなことを言われている気がするんです。


作品って、踊りこんでいく中で、その人の心の中に漂っている漠然としたイメージが徐々に具体的になっていって、それが肉体を通して具現化していくとこに僕は面白味を感じているんですが、


その面白い体験を、もっと皆さんに広めたら、多種多様な価値観や、好みのコントラストを観たり表現したりするのが楽しくなってくるんじゃないのかなーって思い始めてきました。

うん。今、これ書きながら、確信し始めてる。


で、もう、今日のこのブログ、内容むちゃくちゃなんですけど、とりあえず、左脳的に解釈する前に、降りてきた直感を自分でも忘れないように、なるべくそのままぐちゃぐちゃのままここに書き記しておきますw


もうちょっとちゃんと説明出来る感じになったら、詳しく書き直してみたいと思います。


超乱文、本当、ごめんなさい。


今、すっごい情報量の直感が自分にダウンロードされてる感じで、翻訳が間に合わない(焦っ)


Takk