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逆も然り。

あなたの「嫌い」は、誰かの「好き」かもしれない。

あなたの「好き」は、誰かも「好き」かもしれない。

あなたの「嫌い」は、誰かも「嫌い」かもしれない。

あなたの「好き」は、誰かの「無関心」かもしれない。

あなたの「無関心」は、誰かの「嫌い」かもしれない。


だから今日も、人間社会は彩りに溢れている。


みんな違って良い。

その違いから新しいものが生まれる。

その新しいものが、誰かの「好き」になるかもしれない。


Takk